ポー行政書士事務所では、特定技能ビザ(1号・2号)の申請サポートおよび登録支援機関としての業務を専門に行っています。全国の企業・外国人の方々へ、誠実で丁寧な支援をお届けします。
目次
特定技能ビザ(1号・2号)とは
「特定技能」とは、人手不足が深刻な分野において、一定の専門性・技能を有する外国人が日本で就労できる在留資格です。特定技能1号と2号の2種類があり、それぞれ在留期間・就労範囲・家族帯同の可否が異なります。
特定技能1号の概要
- 在留期間:最長5年
- 対象分野:介護、外食、建設、農業、製造業など12分野
- 要件:技能試験および日本語試験の合格
- 家族帯同:原則不可
特定技能2号の概要
- 在留期間:更新可能(実質的に永続的な在留が可能)
- 対象分野:建設業、造船・舶用工業(拡大予定)
- 家族帯同:可能
登録支援機関の役割
特定技能1号で外国人を受け入れる企業は、外国人の生活支援・相談体制を整える義務があります。ポー行政書士事務所は、出入国在留管理庁に登録された「登録支援機関」として、以下の支援を行っています。
- 日本での生活オリエンテーション
- 住居・生活に関する支援
- 相談対応・通訳支援
- 転職・離職時の対応
報酬額の目安
- 特定技能ビザ申請(標準プラン) 110,000円〜
- 登録支援機関登録申請 55,000円〜
- 支援計画書作成サポート 55,000円〜
※すべて税込価格です。複数名申請の場合は割引対応いたします。
全国対応・オンライン申請可
ポー行政書士事務所では、オンラインによる申請・支援に対応しております。全国どこからでもご依頼可能です。
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