在留資格期間更新許可申請|不許可リスクを抑えた専門サポート

在留資格更新で不安を感じている方へ

更新申請は「自動で許可される手続き」ではありません

在留資格の更新は、単なる書類提出ではなく、
これまでの在留状況・収入・納税・活動内容が総合的に審査される重要な手続きです。

特に以下のような場合、不許可リスクが高まります。

  • 転職回数が多い
  • 収入が安定していない
  • 税金・年金の未納や遅れがある
  • 在留資格と実際の業務内容にズレがある

ポー行政書士事務所では、
入管の審査視点を踏まえた「通るための更新申請設計」を行います。


このようなお悩みはありませんか?

  • 今のまま更新できるか不安
  • 転職していて不許可にならないか心配
  • 年収や雇用形態に不安がある
  • 書類の準備方法が分からない
  • 会社に任せていて本当に大丈夫か不安

→ 1つでも当てはまる方はご相談ください


更新申請で最も重要なポイント

在留資格更新で重視されるのは以下です。

① 活動内容の一貫性

在留資格の種類と実際の仕事内容が一致しているか

② 経済的安定性

収入・雇用形態が安定しているか

③ 公的義務の履行

税金・年金・健康保険の納付状況

④ 在留状況の適正性

オーバーワークや資格外活動の有無

👉 これらは「書類の出し方」で評価が変わります


当事務所の更新申請サポートの特徴

① 入管審査を踏まえた申請設計

単なる書類作成ではなく、
「なぜこの人は問題ないのか」を説明できる申請構成を作ります。


② リスク要因の事前整理

以下を重点的にチェックします。

  • 転職履歴の影響
  • 年収推移
  • 税金・年金状況
  • 雇用契約内容

👉 不利要素は「説明可能な形」に整理します


③ 理由書・補足説明書の作成

更新申請では「説明力」が重要です。

  • 理由書作成
  • 補足説明書作成
  • 雇用状況の整理

👉 書類の“整合性”を重視します


取扱実績(一部)

  • 技術・人文知識・国際業務の在留資格更新を追加資料なしで許可
  • ご家族4名の在留資格更新を追加資料なしで許可
  • 永住・更新申請の多数対応
  • 特定技能・就労系在留資格の実務対応

※個別事情に応じた最適な申請設計を行います


更新申請の流れ

① 初回相談(無料)
② 状況ヒアリング
③ リスク診断
④ 必要書類のご案内
⑤ 書類作成・申請
⑥ 入管対応


料金の目安

在留資格更新許可申請:55,000円(税込)〜

※事案の内容により事前にお見積りいたします


よくある質問

Q. まだ期限まで時間がありますが相談できますか?
A. 早めの相談ほどリスク回避が可能です。

Q. 転職していても更新できますか?
A. 状況整理により許可可能なケースがあります。

Q. 会社に任せていますが相談できますか?
A. 個人でもご相談可能です。


代表メッセージ

在留資格の更新は「問題がない人の手続き」ではなく、
「問題がないことを証明する手続き」です。

小さな不一致や説明不足が不許可につながることもあります。

一人ひとりの状況を丁寧に整理し、
安心して更新できる申請をサポートします。


まずはお気軽にご相談ください

  • このまま更新できるか知りたい
  • 不許可リスクを事前に確認したい
    👉 初回相談無料(全国対応・オンライン対応)

関連する手続きについて

状況によっては、在留資格の変更や永住申請も検討が必要です。

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